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PS3で3D立体視ゲームを遊ぼう

せっかくの3Dテレビ、ブルーレイ3Dの視聴だけじゃなくゲームも遊べますよ😄✌️3D Compatible Game

Retro-Bit Generations (レトロビット ジェネレーション) 海外版レビュー・・・ミニファミコン対抗機、キャプテンコマンドーは最高だけども

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日本では「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピューター」(通称:ミニファミコン)が未だに品薄の人気商品ですが、個人的にはミニファミコンはさほど興味がなく、同時期に海外で発売された似たような商品にずっと注目していました。

その名は「Retro-Bit Generations」(レトロビット ジェネレーション)です😄

私の大好物ジャンル、ベルトスクロールアクションシューティングゲームがたっぷり入っているので、個人的には断然こちらが好みでした👍👍

輸入を考えつつも躊躇しているうちに、日本でも2017年の正月商戦に発売されると聞いて喜んだのも束の間、アメリカ版とはタイトルラインナップが違うぞ😡

なんと、メインとも言えるカプコンのゲームが、全部ごっそり無くなっているではないですか💢💢

 

 

内容物を確認

さすがに日本版のタイトルラインナップでは買う気がしなかったので、1月末に人柱覚悟でアメリカ版を輸入してみました。

この本体は、昔ながらのコンポジット(3色)もしくはHDMIでの出力になるのですが、ケーブルはコンポジットケーブルのみ付属していて、HDMIケーブルは付属していません。

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また、事前にわかっていたことですが、コントローラが、メガドライブセガ純正6ボタンパッドのファイティングパッド6Bとそっくりです。

手元にあるので並べて撮った写真がこちら↓

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完コピですね😁

真ん中のBボタンとYボタンは、触っただけでそれとわかるように微細な突起がBに1つ、Yに2つあるのですが、それまで同じです。

3Dプリンタでも使ったかのような出来です💦

ケーブルの長さは異なり、レトロビットジェネレーション版は3メートル、純正品は1.25メートルでした。

一般的なコントローラで言う所のRボタンの部分は、このコントローラではMODEボタンという特殊用途のボタンになっています。(スーファミで例えるとセレクトボタンのような存在)

Lボタンはありません。

 

ソフトは正規ライセンスを受けていますが、コントローラはどうなんでしょうかね?

ちなみに、このレトロビット ジェネレーションのメーカーは様々な互換ハードも製作しているのですが、そもそも互換ハードはライセンス的には問題ないのかどうか・・・よくわかりません😓

 

 

アダプタは、下の方に印刷されたInput・Outputの仕様を見る限り、日本でも問題なさそうですかね。

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Made in Chinaクオリティ

本体の塗装はツヤあり仕様のため、触れば指紋がペタペタつきますし、擦り傷も非常に目立ってしまいます。

この本体に限らず、ツヤあり塗装の商品って結構存在しますが、誰得なんでしょうかね💢

海外商品なので、新品でも擦り傷がある状態なのですが、普通に扱っているだけでも指紋や擦り傷はどんどんついていきますので、新品の擦り傷をガッカリする必要すらありません😢💦

 

外箱を見て気になったのが、当初の印刷文言と異なる箇所に修正シールが貼られているというのは比較的よくあることではありますが、その数がめちゃくちゃ多いんですけど😅

正面に大きくタイトル数の100という数字が見えますが、その100も修正のシールです💦💦

起動して実際に収録タイトルを数えてみたら104タイトル収録されてましたが、全てが純正なレトロゲーではないようです。

知らないタイトルをいろいろタイトル画面だけ見たところ、年代クレジットが2000年以降、モノによっては数年前もありました。

近年に作られたレトロゲーム風のゲームがそこそこ入っているようです。

丸パクリも数本あるので、悪く言えば水増しタイトルですかね。

中には面白そうなモノもあるし、水増しタイトル数はそこまで多くはないので個人的には許容範囲かと。

(数えてませんし、本物レトロかどうかも未確認ですが、たぶん20%以上は水増しタイトルかな?)

 

箱裏には収録タイトルの写真が掲載されていますが↓

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Rival Turf (ラッシングビートのアメリカ版)がシールです。

しかも2つある😓

ちなみに、開封したら、説明書の表紙が大きく折れた状態で入ってました。

 

 

削除タイトルと追加タイトル

表面の数字・裏面のタイトルの修正を見て、もしかして、当然入っていると思っていたタイトルが無くなっているのでは、という懸念が出てきました。

アメリカAmazon.com商品ページのQ&Aでの返答で、発売当初の全収録タイトルを返答している人がいたので、それと私の購入物でタイトルがどう異なるかをまず検証してみました。

AmazonのQ&Aで返答されていたタイトル*1は、脚注リンクで文末に一覧表記されてますが、あくまで個人の返答なので100%正しいかどうかはわかりません。

 

削除されたと思われるタイトル

・Kaitetsu Yanchamaru 3 (ヤンチャ丸3)〜綴りは誤植っぽいが原文まま記載

・Kung Fu (スパルタンX ファミコン版)

・Kung Fu Master (スパルタンX アーケード版)

・Super Bases Loaded

・Super Bases Loaded 3

・Super Professional Baseball

・The Peace Keepers (ラッシングビート修羅のアメリカ版)

・Tuff E Nuff (デッドダンスのアメリカ版〜スーファミ)

・Water Margin (日本未発売の幻のベルトアクションらしい〜メガドライブ)

 

野球3つはどうでもいいが、他の削除タイトルはちょっと痛いです😢

でも、カプコンからは削除がなさそうで少し安心しました😅

なお、聞き慣れない英語タイトルは、ちょっと検索しただけなので、間違いあるかも💦

(正確に言えば、アメリカではNES(ファミコン)・SNES(スーファミ)という名称で外観も日本とは全く異なるハードですが、ここでは全てファミコンスーファミで統一します。)

 

追加されたと思われるタイトル

・Esper Corps (エスパ冒険隊 日本語版〜ファミコン)

・Judo Warriors 2 (燃えろ‼︎柔道うぉりあーず 日本語版〜ファミコン)

・Kid Niki Radical Ninja (快傑ヤンチャ丸2 からくりランド 日本語版〜ファミコン)

・Kung-Fu Master 2 (スパルタンX2 日本語版〜ファミコン)

・Pizza Pop (ピザポップ 日本語版〜ファミコン)

・Plasma Ball (プラズマボール 日本語版〜スーファミ)

・Rashing Beat Shura (ラッシングビート修羅 日本語版〜スーファミ)

・Baseball Loaded Ⅱ

 

アメリカ版の本体にも関わらず、なぜか追加されたゲームのほとんどが日本語版です。

(ちなみに上記の日本語ソフトは、日本版の本体にも全て収録されているようです)

当然、他の収録ゲームはほぼ全て英語版だと思われる中、追加分だけ日本語版なのは明らかに不自然です😏

私が購入したのは日本版発売の約1ヶ月後だったこと、日本版はライセンスの問題のためかタイトルラインナップが異なることなどの理由から、日本版本体の発売が影響しているのは間違いなさそうです。

ヤンチャ丸2は日本語版ですが、1作目は英語版が収録されています。

そして一番気になるのが、ラッシングビート修羅のアメリカ版を削って、ラッシングビート修羅の日本語版を追加している??

これについては後ほど。

 

 

 

カプコンのゲーム紹介

 さて、アメリカ版にはカプコンのタイトルが収録されています。

カプコン作品のためにわざわざ海外版を購入したわけですから、詳しく見ていきましょう😆😆

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キャプテンコマンドー、キター👍👍

省略してますが、最初はもちろん英語設定になっていたため、日本語設定に変更しました。

といってもタイトルなどは英語のまま、ゲーム内容も英語版のまま、操作メニューなどが直訳した微妙な日本語になっただけでした。

十字キーを押しっぱなしにしてもカーソルが移動せず、十字キーを1回ずつ押していかないと次のタイトルに移動しないのが地味に面倒です😩

(右と左で、ページ単位の移動可)

 

カプコンゲームに関しては嬉しい誤算がありました😁

レトロビットジェネレーションは日本版は全て家庭用ゲーム機タイトル、アメリカ版もカプコン以外は家庭用タイトルだったので、キャプテンコマンドーも当然スーファミ版だろうなと思っていました・・・が

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キャプテンコマンドーはアーケード版でした😆👍👍

家庭用未発売のVarthが収録されているようなので、少しだけ期待はしていましたが、本当にアーケード版とは・・・アメリカ版ですけどね。

 

カプコンの14タイトル

・1942 (ファミコン)

・1943 (ファミコン)

Bionic Commando (ヒットラーの復活ファミコン)

・Captain Commando (キャプテンコマンドー〜アーケード版)

・Commando (戦場の狼ファミコン版)

・Forgotten World (フォゴットンワールド〜アーケード版)

・Ghouls N' Ghosts (大魔界村〜アーケード版)

・Gun Smoke (ガンスモークファミコン版)

・Higemaru (魔界島 七つの島大冒険〜ファミコン 日本語版かも)

・Knights Of The Round (ナイツオブザラウンド〜アーケード版)

・MERCS (戦場の狼Ⅱ〜メガドライブ版)

・Son Son (ソンソン〜ファミコン版)

・Super Ghouls N Ghost (超魔界村 スーファミ)

・Varth : Operation Thunderstorm (バース オペレーションサンダーストーム アーケード)

私はゲーム大好きですがマニアレベルではないので、機種については推測含みます。

アメリカ版のゲームなので、基本的に全て英語です。

 

次に期待していたタイトルはコレ↓

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ナイツオブザラウンド、こちらも嬉しいアーケード版です😆👍👍

ちなみに、アーケード作品はMODEボタンでクレジット投入となります。

USBポートは2つ、コントローラも2つしか無いため、2人同時プレイまでなのが悲しいです😢

クレジット投入は各コントローラで独立していたので、コンティニュー時は他者のクレジットは使えないっぽいです。

画面右上の3人目の表示場所「INSERT COIN」は、やっぱりずっとこのままなんでしょうかね?

(USBハブとかUSBコントローラも試して見たい気はしますけど。)

 

 

 

メニューから設定変更~画面表示方法は3パターン

アーケードゲームはスタートボタンで一時停止ができないため、停止したい場合はスタートボタンとMODEボタンの同時押しでメニュー画面を呼び出す必要があります。

中断画面が右に表示された状態で、左がメニューです↓

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メニューの「再生設置」を選び「表示モデル」と進めると下の画面になります。

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・原寸 : 画面中央に原寸表示

HDテレビで表示すると、左右はもちろん上下にも黒帯のついた状態となり、やや小さい画面表示になります。

 

・スケール : 原寸画面を縦横の比率を変えずに拡大

HDテレビで表示しても上下の黒帯は無くなり、原寸より大きな画面で遊べます。

 

・全画面表示 : その名の通りテレビ画面全てを使って映像表示

HDテレビで表示しても黒帯は一切無くなりますが、オリジナルの画面を横に引き伸ばした状態なので、キャラなども全てやや横長になります。

 

上記説明で合っていると思うのですが、アーケードゲームに関しては「スケール」と「全画面表示」が全く同じになってしまい、事実上、原寸か全画面の二択になってしまうんですよね。

家庭用ゲームは「スケール」が機能するんですけど。

(なお、上記三択から選んでAボタンを押しても画面上では何の反応もありませんが、きちんと選択されてますのでBボタンで戻ってください。)

 

 

 

レトロビットジェネレーションの問題点

次もカプコン作品の紹介ですが、ここからはレトロビット ジェネレーションの問題点も絡めて書いていきますね。

大好物の縦スクロールシューティング、Varthなのですが

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おい、横画面じゃねーか😡💢💢

もちろん写真掲載ミスではありませんよ💦

画面の表示設定は、先ほど書いた表示の大きさ三択しか無いため、画面回転なんて気の利いたことは一切できません。

で、当然こうなります↓

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横スクロールシューティングとして楽しめます・・・って冗談のようなホントの話。

原作軽視どころの話ではなく、本当にただ収録してあるだけですね。

横画面の状態で十字キーは上下左右が正しく動くので、逆に自分が寝て横になって縦スクロールを楽しもうと思っても正しく操作ができません。

(コントローラ設定も変えられるみたいですが試してません)

ファミコンの1942・1943は大丈夫で、縦シューは他には無さそうです。

 

 

レトロビットジェネレーション最大の問題点は、スーファミゲームの再現性が低く、原作そのままのプレイが楽しめない点にあります。

これは私の大好物で日本版では未収録だったR-TypeⅢです。

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写真ではわからないですが、プレイスピードが体感で、オリジナルの1.5倍速くらいの早回しになっています。

ただ、1.5倍速くらいだと初プレイの人にはこういうゲームだと思えるレベルで、私もしばらくプレイしていると、これって早回しかな?と感じる程度です。

(ずっと1.5倍程度の早回しを保っているのかどうかは不明ですけど)

 

が、続いてSuper R-Typeをプレイすると、慣れでどうにかなるレベルではなく、原作が全く再現できていないゲームがあることに気付きます。

体感で2倍速以上の早回しでしょうか、初プレイでも全員おかしいとわかるレベルですね。

音楽や効果音も同様に早回し、シーンによっては途切れます。

Rival Turf (ラッシングビート)などもSuper R-Typeに近いレベルの早回しだと思われます。

Brawl Brothers (ラッシングビート乱)も正常スピードではないような気もしますが、普通に遊べます。 

 

スーファミ全部が早回しではなく、Super Ghouls N Ghost (超魔界村)は正常スピードっぽいですが、超魔界村は効果音が全て0.5秒くらい遅れて聞こえるという、地味に不快な問題がありました😡

(ラッシングビート乱や超魔界村は、部分的にスピードや音がおかしくなってるかも???R-TypeⅢの1面も最初と中盤以降はスピードが違うような・・・一部がおかしいかどうかという話になると、原作をやり込んでいないゲームが大半なので、私には把握できないです😢💦💦)

前2作の再現性に問題ありだったラッシングビートですが、3作目のラッシングビート修羅は正常動作しているとおもわれます。

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そう、追加タイトルで触れたように日本語版です。

前2作は英語版が収録されていて、なぜか修羅のアメリカ版を削って、修羅の日本版を追加収録しているという不可解な現象。

推測ですが、前2作の再現性がイマイチだったことから推測して、修羅アメリカ版も不完全だったのではないでしょうか?

で、正常に動く日本版を収録と・・・言語以外は同じゲームなのに動作に違いが出るのかという疑問は残りますが。

なお、追加された日本語版ソフトが全て完全再現されているわけではなく、プラズマボールや柔道は、日本語の文字が消えかかっているような表示で非常に読みにくい状態でした😢

 

 

あと、レトロビットジェネレーションに限らずエミュレータ全般あるあるですが、操作遅延が多少あります。

といっても、ベルトスクロールアクションなら全く問題なし。

(ジャンル的に操作遅延の影響はほとんど無いという話であり、原作の快適なテンポがわずかに損なわれている感はあります。

おそらく遅延以外にも、エミュレーション処理のもたつきなども影響していると思われます。)

シューティングでも、パターン学習系のR-Typeなら遅延の影響はあまり無いですかね。

反射神経重視のVarthだと、遅延の影響はありますね。

 

 

 

コントローラは、プレイのしやすさよりイメージ重視か?

スーファミソフトの再現性の低さと比べると軽い問題ですが、このコントローラはスーファミソフトのプレイには不向きです。

手持ちのスーファミ用の任天堂純正コントローラと並べて撮影すると

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スーファミのゲームの場合、特にアクションやシューティングはBボタンとYボタンをメインに使うことが多いのですが、ボタン設定はそのままレトロビットジェネレーションに反映されています。

ラッシングビート修羅の場合、Bでジャンプ、Yで攻撃です。

レトロビットジェネレーションのBボタンは下段中央、Yボタンは上段中央に位置しています。

標準設定のままだと、上段のひとまわり小さなボタンがメインボタンとなってしまうゲームが結構あるんですよね。

ラッシングビート修羅はオプションでコントローラ設定が無いので、小さなYボタンメインでのプレイとなってしまいます。

操作がシビアなR-Typeはオプションでコントローラ設定がありますし、コントローラの問題はそれほど大きくはないですね。

 

ただ、なぜ収録作が皆無に近いメガドライブのコントローラを採用したのかと。

ファミコン系は右からA・Bというボタンの並びに対して、メガドライブセガサターンは左からA・B・Cと並び順が逆なのは、セガアーケードゲームメーカーで、アーケードのボタンの並びが左からというところに起因しているのでしょうかね?

キャプテンコマンドーなどのアーケードゲームはやりやすいのですが、逆並びだとファミコン系はやりにくいんですよね。

(Varthのところでも触れましたが、本体の機能としてコントローラの設定変更が一応できます。)

本体の色が黒でメガドライブをイメージさせることから見ても、メガドライブのイメージで統一し、ファミコンVSメガドライブ、ひいては任天堂VSセガというイメージ戦略で、ミニファミコン対抗機ということをアピールしたかったものと思われます。

メガドライブのアメリカ名はジェネシスGenesisの名前のイメージからこの本体の名前Generationsが付けられたのかもしれませんね😏

 

 

 

最後に一言、データイーストゲーは?

最後に、カプコンゲーには満足していますが、正式ライセンスメーカーとして挙げられているデータイーストが収録されていないのはなぜなんでしょうか?

よくよく見ると、権利関係でデータイーストが絡んでいる作品がわずかにあるみたいですが、一般的に知られるデータイースト作品は皆無です。

しかも、アーケード作品も対象となればデータイーストは宝の山なんですが、外さざるを得ない理由があったかどうかも気になるところです。

アメリカのWiiでは、データイーストのアーケードコレクションも発売されていましたし、正式ライセンスメーカーなんだから大丈夫そうですが・・・

というか、エドワードランディをやらせろよ✌️

 

 

このアメリカ版レトロビット ジェネレーションに収録タイトルの一覧ですが、面倒なので書きません😅✌️

削除・追加タイトルの影響でさらに日本版と近くなり、カプコン作品を除けば、おそらく9割近くは日本版と被っているので、全タイトル漏れなく知りたい方は日本版の公式ホームページもご覧になってください。

http://jnnex.co.jp/generations_2.html

ちなみに、日本では第二弾、第三弾の発売が予定されているとのことですが、日本オリジナルで進めるとはちょっと考えにくいわけで、アメリカで先行発売になるんでしょうか?

第二弾にデータイーストのアーケード作品も含まれることを夢見つつ、超ロングレビューはこれにて終了!

(長文めっちゃ疲れた💦💦💦)

 

 

 

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*1:アメリカAmazon.comの商品Q&Aより、アメリカ版初期の収録タイトル

1942
1943
2048
10 Yard Fight
Aguna
Apocalypse II
Argus
Astrohawk
Astyanax (Lord of King)
Avenging Spirit
Banishing Racer
Bases Loaded
Bashi Bazook: Morphoid Masher
Battle Squadron
Battle Unit Zeoth
Big Run
Bionic Commando
The Black Bass
The Blue Marlin
Brawl Brothers
Broken Circle
Captain Commando
City Connection
Commando
Corn Buster
Creepy Bird
Escape from Atlantis
ExedExes
Exerion
Field Combat
Forgotten Worlds
Formation Z
Fortified Zone
Free Fall
Ghosts n' Goblins
Gun Smoke
Hammerin Harry
Hero Pinball Party
Higemaru
Holy Diver
Hoops
The Ignition Factor
Ikari No Yousai 2
Image Fight
Jim Power
Kaitetsu Yanchamaru 3
Kickle Cubicle
Kid Niki Radical Ninja
Knights of the Round
Kung Fu
Kung Fu Master
Lan Master
Lawn Mower
Legend E
Major Title Golf
Maru's Mission
Mazezam
Mercs
Mr. Bloopy
Night Defender
Night Defender 2
Ninja JaJaMaru-Kun
Ninja JaJaMaru no Daibouken (Ninja Kid's Big Adventure)
Onslaught
Operation Logic Bomb
The Peace Keepers
Pinball Quest
Questforge
R Type 3
Ring King
Rival Turf
Rockfall
Rocky Rodent
Rod Land (Game Boy and NES versions)
Skip And Friends
Smart Mouse
Soldam
SonSon
Sumo Slam
Super Bases Loaded
Super Bases Loaded 3
Super Earth Defense Force
Super Ghouls n' Ghosts
Super Noah's Ark
Super Professional Baseball
Super R-Type
Sword of Sodan
Thor's Quest
Totally Rad
Tuff E Nuff
Varth: Operation Thunderstorm
Water Margin
Yang Warrior Family
Youkai Kurabu
Zippy Race
Zooming Secretaries